




内容紹介より
新人リーマンの定秋は、先輩の宏翔に書類の確認をお願いする。宏翔は、定秋の太ももを揉みつつ書類を確認していると、動揺した定秋は飲み物をこぼしてしまう。宏翔は定秋のスラックスをハンカチで入念に拭ってあげていたが、股間が膨らんできていることに気がついた。後輩の面倒を見てあげることは先輩の努め。とでも言わんばかりにチャックを下ろし定秋のチンポをしゃぶり出す。やがて気分に飲まれた二人は深くキスを交わし、寝転がって69でしゃぶり合う。二人で楽しんでるところへ、同期の武生が顔を出し定秋のアナルを舐め出す。第三者の乱入で内心困惑する定秋だったが気持ちいいものは気持ちいい。三人で輪になってチンポを咥え合い、定秋のアナルを二人がかりで責めほぐす。とろとろのケツマ◯コに、武生は生チンポを突き挿れる。覆い被さってバコバコ掘っている武生の尻を宏翔は舐め、そこにまた覆い被さって三連結。武生は腰を振るたびに、前からの快感も後ろからの快感も味わい、逃げ場のない生快感に満たされる。そして、先輩二人は後輩を代わり番子に廻していき、定秋の顔に向けて絶頂射精。ザーメンまみれになりながらも、定秋はケツを満たしてくれたチンポをご奉仕フェラしていく。