-直情真気-銭湯でいつものマッサージを受けるおはなし

内容紹介より

とある町の銭湯に併設されている、ほぐし処「杵ノ庵」。剣道部の◯年は一番風呂を済ませ、そこで「学割マッサージ」を注文する。「オプション」付きの600円…。それを確認した番台のお兄さんは、意味深な視線と微笑みを浮かべ、主人公をマッサージ室に案内した。はじめは普通のマッサージだったのに…だんだん…際どい部分を責めてきて…。「隣にお客さんが…!」「大丈夫。泡で誤魔化せば…」主人公は番台さんの熟練の技で…骨抜きにされていく…「仕上げ、やってくね。」「し…仕上げ?」エスカレートしていくマッサージ。主人公の真心(ありのまま)は快楽に身を委ねてしまい…?動画枚数1万枚超で送る、48分長編エロマッサージアニメーション!