




内容紹介より
出張先での業務を終えホテルに戻ると、兼心は先輩の広輔をご飯に誘う。疲労困憊な広輔は部屋でゆっくりしていたい様で、兼心は一人で向かうことにした。途中でスマホを忘れたことに気づき、部屋に引き返すと広輔がオナニーをしている。イヤホンをしていてどうやら戻ってきたことに気づいていないらしい。しかしスマホを取ろうにも取れず、隠れて様子を見ることにした。先輩のチンポは規格外にデカくて、普段冷静沈着な頼れる憧れの先輩がオナニーに夢中な姿に、兼心は気付けば自分のチンポを扱いていた。そのうち見ているだけでは我慢できず、先輩のチンポにしゃぶりついた。「お前何やってんだよ」そう言うも気持ちよさそうで、むしろ頭を押さえつけてイラマする広輔。そしてそのままケツにチンポを突き挿れる。…まさか先輩とHするなんて想像だにしていなかった。あまりの太さにアナルはきつかったが、ケツの中いっぱいに満たされては抜かれ、何度も繰りかえされるとたまらなく気持ちがよくなる…。不意のキスで心がときめく。二人は求めるがままに舌で肌と交わし、唾液で濡れたアナルとチンポは再びつながり合った。